私のおすすめするニキビケアは美顔器を使うケアです。
自信を持っておススメできる、
現時点で最高のニキビケア方法がコレです。
カンタンにご説明すると、
ニキビに光をピンポイントに当てて殺菌するものです。

この3点が今までのニキビケア系化粧品やグッズに無かった特徴です。
私の勤め先の人にも大好評で、かなりブームになっています。
化粧水のように塗るものではないので
乾燥・脂・混合すべてのタイプの肌の人が使えます。
思春期ニキビにも使えるので、ニキビがひどい弟にも高校入学祝いにあげたのですが
かなりのニキビが治まり、とても喜んでいました(^o^)
別のページで書いたことの重複になりますが
アクネ菌が100%悪いというわけではありません。
アクネ菌などの肌に住む菌(常在菌)は、
善玉菌なので、本来は誰の肌にも存在します。
この常在菌のバランスで、肌が弱酸性の皮脂膜に包まれ
健康な状態が保たれます。
では善玉菌のはずのアクネ菌が、
なぜニキビを引き起こすのか?
アクネ菌は酸素が苦手なので、
普段は毛穴の奥にひっそりと存在しているのですが、
不摂生やストレスによる皮脂の大量分泌で毛穴が詰まると、
酸素量が減るうえ、アクネ菌の食料である皮脂がどんどんたまるので
アクネ菌が大量発生し、毛穴が炎症を起こします。
これがニキビのメカニズムです。
ニキビを治したいからといって
強い殺菌力のあるニキビ用化粧水を顔全体につけると
殺虫剤を顔全体に撒いているようなものなので
ニキビ以外の正常な肌のアクネ菌も殺菌してしまい
肌全体の菌バランスが乱れ、乾燥や肌荒れを引き起こします。
乾燥肌がニキビの引き金になることもしょっちゅうですので
むやみやたらに肌全体を殺菌!というニキビケアはとても危険なのです。
NONOスキンは、ニキビのみにピンポイント殺菌ができるので
アクネ菌バランスを保ったままニキビケアができます。
NONOスキンはピピっと10秒光をニキビに当てるだけです。
とってもラクです。右の写真の感じです→
ピンポイントでニキビに当てる事で、アクネ菌の増殖を抑え、
にきびを悪化させずに沈めることができます。
痛みもありません。少し熱いかなというときもありますが
そういう時は早く肌から離せば問題なしです。
LHEとは、アメリカ・レイディエンシー社の特許技術で、
LはLight(光) HはHeat(熱) EはEnergy(エネルギー) という意味があります。
この技術は、業務用に使われているもので、
それを家庭用に開発したのがこのノーノースキンです。
手のひらサイズなので、持ち運べて、どこでも使えます。
サイズは携帯電話くらいの大きさです。
ニキビか?!と思ったら、10秒間当てるだけです。
個人差はあるかと思いますが、
私の場合ほとんどのニキビは赤く腫れたりせずに沈静化します。
メイクを落としているときであれば、光を当てた後、
美顔器についている消毒ジェルを塗ると、より効果があるようです。
私は通販サイトで買いましたが、
ビックカメラ的な店舗でも買えるみたいです。
通販サイトはこちらです>>